30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々

1985年生まれの33歳。働くことが苦痛すぎて耐えられず、無職と短時間労働をくり返しています。日記(note)→https://goo.gl/Jrkznz

2017-01-12から1日間の記事一覧

大学時代のアルバイト 謎の清掃係廃止

私の大学時代は、2005年4月から2009年3月までの4年間です。 大学1年のバイトは、またしても冬休みの郵便配達のみでした。 大学2年の夏休みからは、遊園地で清掃のバイトを始めました。 大学3年の6月まで、11か月続けました。 長期休み中は週3~4、それ以外は…

高校時代のアルバイトは、コンビニと郵便局

高校1年生の夏休み。 人生初のアルバイトはコンビニでした。2001年のことです。 親が経営している店でした。なお現在は廃業しています。 1か月続けました。週3ぐらいだったかと思います。 同年の冬休みには、郵便局で年賀はがきの仕分けをやりました。 12月2…

家の中より、外のほうが安全なんじゃないか

家の中より、外のほうが安全なんじゃないか。 そう思うことが多いです。 私は両親と同居しているのですが、たとえば自室で倒れたとしても、 なかなか気付かれないと思うのです。 呼んでも返事がない。そんな場合でも、 寝てるんだろう と思われて終わりそう…

大丈夫、誰かが助けてくれる

どの仕事もできない。八方塞がりだ。 と思うのですが、何かはあるはずです。 何があるかはわかりませんが、何かはあると信じています。 社会に適応できず、働けず、病院にも行けず 苦しんで衰弱していき、死ぬ。 これは避けたい。 でも、そうなってしまうこ…

仕事が苦痛な理由は、途中でやめられないから

社会に適応する努力をやめる。 問題はお金をどうやって稼ぐかです。 どの仕事も続かない。 在宅の仕事もありますが、在宅であろうとあくまで仕事です。 私は仕事をしたくないのです。 仕事って、他人がやってほしいことじゃないですか。 決して私がやりたい…

社会に適応する努力をやめる

泉谷閑示『「普通がいい」という病』という本があります。 人が病気になる仕組みが書いてあり、感銘を受けました。 病気というのは、心や体からのメッセージだということです。 「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書) 作者: 泉…

パニック障害みたいな発作が起きたけど、パニック障害じゃなかった

現在2017年1月12日。無職2か月目です。 去年10月末ぐらいから、フワフワとしためまいに悩まされています。 ツラくて何もできない日もあります。 そういう日は、ひたすら寝ています。 あと、11月初旬にパニック障害みたいな発作が起きました。 以降もちょくち…

トイレに自由に行けないのが苦痛でドロップアウト

2016年の6月と7月で25万ぐらい稼ぎました。 8月は無職。 9月、また派遣でデータ入力の仕事を始めました。 でも6日間でドロップアウトしました。 水分補給やトイレが申告制で、それが苦痛だったからです。 10月は無職。 11月、また掛け紙に入力する仕事です。…

2か月で25万ぐらい稼いだ

2016年1月。8日間ほどデータ入力をやりました。 10時から18時まで、名前や数字をひたすら打ち込みます。 2月には税務署の事務バイトをやりました。 中のおじさんやおばさんと気が合わず、6日で辞めました。 3月から5月までは無職でした。 6月~7月。約2か月…

就業体験でお金をもらった

この就業体験、お金がもらえるんです。 20日間の就業体験で10万円。 私は2社行きましたので、合計20万円もらえました。 実習は 1社目:6月から7月 2社目:8月から9月 でした。 10月から12月までは無職でした。 なお、2社目を受ける直前に誕生日を迎え、30歳…

就業体験2社目は完全放置だった

2社目もITと関わる企業ではあったのですが、人材派遣業ということでした。 ここは完全放置で、何にも教えてくれませんでした。 20日間、9時から17時まで、 ひたすらITパスポート試験の試験勉強をしてました。独学です。 しかもテキストも自腹です。 別室で放…


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