30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々

1985年生まれの31歳。埼玉在住。基本無職、たまに働く男の日々を綴っていきます。ラブライブとビートルズと西武ライオンズが好き。

無職の一日

今日もだるい。 相変わらず無職だけど、半年ノラクラしたら、ようやく働きたくなってきたよ。お金がほしくなってきたんだ。お金がないので近所をウロウロする日々を送ってきたんだけど、いよいよウンザリしてきた。 毎日どんな風に過ごしているか知りたいと…

不幸な読書青年をつくってはなりません

私は高校時代、学校に行けませんでした。不登校生徒です。 学校があまりにも嫌だったからです。 嫌で嫌で耐えられませんでした。 それで学校に行かずに、毎日近所の図書館で本を読んでいました。 社会は学校に通う生徒を是とします。 学校に通わない生徒は非…

私が不安でツライ時にやっていること

今朝、目が覚めたら動悸がして、猛烈な不安が全身を覆いました。 この症状は去年の秋以降、何度も経験しています。 毎度毎度、本当にツライです。本当に怖いです。 どうにもならないくらい怖くてたまりません。 パニック障害の発作みたいですが、その診断は…

ひろさちや 、本多信一、pha

自分に大きな影響を与えた著作家を3人挙げよと言われたら、 ひろさちや 本多信一 pha の3名になります(敬称略)。 *** それぞれ、主に影響を受けた時期は以下の通り。 ひろさちやさんは、高校時代。 本多信一さんは、大学時代から20代半ば。 phaさんは、…

16歳の私はキリスト教に救いを求めた。そして離れた。

高校1年、16歳。 学校に行くのがツライ。でも休むと親や先生に怒られる。 行けばツライ、行かないのもツライ。 いったいどうしたらいいんだ。 そんなときに西洋史に興味を持ち、キリスト教に親しみを持ちました。 自然と、キリスト教に救いを求めるようにな…

高校時代は、ずっと図書館にひきこもっていた

高校2年の後半と通信制高校時代の2年間、何をしていたか。 週6日で図書館に行ってました。 月曜日だけは行かなかったのですが、それは休館日だからです。 家にいると親に怒られた。 一般的なサラリーマン家庭じゃなかったのが不幸でしたね。 父がちょっと離…

社会に適応する努力をやめる

泉谷閑示『「普通がいい」という病』という本があります。 人が病気になる仕組みが書いてあり、感銘を受けました。 病気というのは、心や体からのメッセージだということです。 「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書) 作者: 泉…


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