30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々

1985年生まれの32歳。働くことが苦痛すぎて耐えられず、無職と短時間労働をくり返す男の日々を綴っていきます。現在は週2でポスティングをやっています。

卒論でクタクタになり、そのまま進路未定で卒業


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2009年3月、進路未定のまま卒業しました。

当時は、とにかく休みたかった。

 

卒業論文は12月に提出しました。

とにかく研究というものにウンザリしました。

本当に面白くなかった。精神がクタクタになりました。

 

それから4か月たっても、クタクタのままで、とても就職なんかする気になれない。

 

卒業間際の3月に、親からヤマト運輸のメール便配達を勧められ、

そこで働くことになりました。


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