30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々

1985年生まれの32歳。働くことが苦痛すぎて耐えられず、無職と短時間労働をくり返す男の日々を綴っていきます。現在は週2でポスティングをやっています。

スーパーの品出しは向いてなかった


スポンサードリンク

2012年4月に郵便局を退職してから、5か月間は無職でした。

その間、10社ぐらいバイトに応募しました。

面接は4つぐらいだったかと思いますが、どれも不採用でした。

 

10月、近所のスーパーで品出しのバイトをはじめました。

でも、なじめなくて2週間で退職しました。

スピード勝負の現場で、ノロマの自分には辛かった。

あと野菜に全然興味がないことも敗因だったかなと思います。

状態を見て値段をつけろとか言われても、興味がないのでさっぱりわからない。

 

退職したいと言ったら怒鳴られて、ほかの上司に嫌味を言われて、辛かったです。

今でもスーパーそのものが苦手です。


スポンサードリンク