30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々

1985年生まれの32歳。働くことが苦痛すぎて耐えられず、無職と短時間労働をくり返す男の日々を綴っていきます。現在は週2でポスティングをやっています。

社会に適応する努力をやめる


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泉谷閑示『「普通がいい」という病』という本があります。

人が病気になる仕組みが書いてあり、感銘を受けました。

病気というのは、心や体からのメッセージだということです。

「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書)

「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書)

 

私が病気になったのは、社会に適応しようとして無理をしたからだと思います。

だから、これからは無理をしないようにします。

 

「あなたは社会に適応してはいけない」

 

こういうメッセージとして受け取ろうと思うのです。

そうでないと、体からのメッセージを無視することになってしまいます。


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