30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々

1985年生まれの32歳。働くことが苦痛すぎて耐えられず、無職と短時間労働をくり返す男の日々を綴っていきます。現在は週2でポスティングをやっています。

大丈夫、誰かが助けてくれる


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どの仕事もできない。八方塞がりだ。

 

と思うのですが、何かはあるはずです。

何があるかはわかりませんが、何かはあると信じています。

 

社会に適応できず、働けず、病院にも行けず

苦しんで衰弱していき、死ぬ。

 

これは避けたい。

 

でも、そうなってしまうこともあると思うんです。

絶対に社会が救ってくれるとは言い切れません。

そこまで社会がうまくできているとは思えません。

 

この件に関しては、

知り合いを多く作っておくことで、リスクを減らせるかなと思っています。

大丈夫、誰かが助けてくれる

(私が不安な時に心の中で唱えているおまじないです)。

 

「他力本願はダメ」というのは日本社会の常識です。

でも私はそんな社会に合わなかった。

ということは、そんな常識は無視していいと思うのです。

 

自然にできる努力だけします。

でもあとは人に助けてもらおうと思っています。

ダメだったら仕方がない。そういう人生だったのだ。

もしくは時代が合わなかったのだ。

 

他人が助けてあげたくなるような人間であれば、

生存率は上がると思います。

こういう人間になる努力はしていきたいと思います。

もちろん、無理のない範囲で。

 

死なないために。


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