30代で実家ぐらし、仕事が続かない男の日々(あぎるブログ)

1985年生まれの34歳。働けない、稼げない、人と接するのがつらい。noteで日記を公開している→https://goo.gl/Jrkznz

3年後も、自分を大切に


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3年後に自分はどうなっていたいか考えましょう。

 

自己分析本などによく書いてある。そこでちょっと考えてみた。まぁ、ダラダラと暮らしたい。のんびり暮らしたい。

 

たくさん寝たい日はたくさん寝る。あまり寝たくない日はあまり寝ない。そういうことを自分の思う通りにやりたい。仕方なく早く寝て、仕方なく早く起きる。そういうことはしたくない。眠くなったら寝る。起きたい時間に起きる。体が欲するように生きたい。

 

親に気兼ねする日々はしんどい。だからできたら実家からは出たい。でも、何としても出たいという強い思いは湧かない。家事をやってもらえるというメリットを考えれば、最悪というほどでもない。

 

3年後も同じように生きているのだろうなぁと思う。しかし親は既に60代後半だ。介護が必要になるかもしれない。あるいは自分が病気で動けなくなることも考えられる。そうなったら生活は嫌でも変わる。

 

自分から何かをしなくても、環境は変わっていく。だからそんなに自発的に動かなくてもいいのではないか。とにかく今は暑い。できる限り動かず、エアコンの効いた部屋でおとなしくしていよう。動くとしても秋からだ。30度を超える日に、用もないのに外出しても体に悪い。自分を大切にしていきたい。

 

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34歳まで生きられた自分を祝いたい。

 

【筆者の活動】

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